| 自由旅人同盟 | [ホーム] |
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| なんか今年は、さわやかな秋晴れツーリング最適休日って、もう来ないのかな? |
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ヒロシです。 休日に雨が続いてエンジンがかからんとです! |
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うちのKLXも、6日に乗ろうとしたら電装死んでた。 押しがけでかかったけど、電装やヒューズなのか、 バッテリなのかまだ不明。 明日は整備だー!(仕事もあるんだけど) |
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ヒロシです。 台風が過ぎたと思ったら、じめじめ暑い日になったとです! |
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| 台風一過というのに、どんより曇り空、時々小雨も… |
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うちから20分程の櫛形山の見晴らし台です。 今日は雲が低かったようでお手軽に雲海を堪能しちゃいました。 いやー、空がキレイでした。早起きは三文の得ですね。 |
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上 ぺ・ヨンジュの横顔。鼻の線はない 下左 壁から見ているネコらしい動物。 すごくグラマーな女の人。手はない。たぶん原作松本零士 コアラっぽい動物 |
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なるほど確かにそう見えます あなた様はさぞやご高名な霊能者様とお見受けします お名前を教えていただけませんでしょうか |
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>たぶん原作松本零士 ワラタ |
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いえいえ、せっしゃ、名乗るほどのものでもありませんから。 このトンネル、楽しいかも切り! |
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ここ、トンネルじゃありませんからっ、ざんねんっ 道の上に崖が張り出してます斬りっ! |
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せっしゃ、こう見えても、夜はこわいので、道を走りませんから。 切腹! |
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ほっとするひと時 まだこのとき、日の落ちた国道299の恐ろしさを知る由もない |
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| 今年は125は? |
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バラデロ揃い踏み壮観です。 ところで、R299通ったんですか・・・ それは難儀でしたね。 で・・・出ませんでした? |
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おそらく日本で唯一の両方のオーナーでしょう |
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まだまだ猛暑、エラい人鑑定お願い |
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| 鑑定 : これはピラミッド内部です。間違いない。 |
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| こうつうじこたはつきんきゅうたいさくじっしちゅう |
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| いやそこじゃなくて、ってか読み違ってるしww |
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いや、この場合あった地図を無くしたのがきっかけだから 地図は必要です(゚◇゚)ノ |
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| ああ!なるほど。 |
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とりあえず寒さに驚き!湯冷めしないうちに寝る。 が、しかし!夜中に前室をガサゴソ、、、なんだかわからずに怖ぇーよ!ラライト点けると茶褐色の物体?! 狐に荒されてゴミを持ち逃げされる!翌朝、空のゴミ袋を片付けながら、今後は気を付ける事を誓う! 恐るべし北海道、キタキツネ。エキノコックス怖いよ で、朝から襟裳岬を目指し寒風の中海岸線を走る。 とにかく初北海道に感動しまくり!釧路、厚岸、霧多布、湿原は素晴らしい! そして霧多布岬に設営。近くの温泉に行ってから すっかり狭いながらも楽しい我が家状態で、、、地図を見て明日のルートを、、、ニヤニヤ。 この為に地図は欠かせません!走行中はタンクバックが無いから、、、地図いらないんですけどね。 航続距離が短いので、、迷ったりガソスタ探しには使います。 |
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意識はしっかりしているものの大腿骨骨折の大怪我! 一人旅の方だったので救急車が来るまで付き添って励ますが、、、なんと言ってイイのか?かける言葉に詰る。散乱したバイクを片付けたり担架に乗せるのを手伝ったり、、、しばらく鬱な気分でした。 納沙布岬に着くと昨晩いっしょのテン場だったCBR人に会ったりして和む 日本で最初に日の出が見られる灯台を見て、北方領土記念館の説明を見聞きする、ホントにすぐソコに在るのに外国なんですね。 で、開陽台を目指す ライダーの聖地。と呼ばれるらしいが、北海道そのモノがライダーの聖地の様な気がする。 360度の視界に空!いい気分! で、また納沙布であったCBRに会う!前日にも会っているので4回目w 行き先を聞くと同じなのでしばらく同行させていただくコトにして野付半島に向う。 *注意、CBRは野郎です。 |
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| 一人旅で事故っちゃったりするとメッチャ不安で心細くなると思います。芋ライダーさんの励ましは、きっととても心強かったことと思いますよ。 |
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綺麗なところでした、車両進入禁止まで行くとバイクが二台。 これから一晩かけて小樽まで!行きフェリーに乗るらしいけど、間に合うのかな?と思いつつ、、、ガビガビのチェーンにオイルさしてあげました。 今回総じて思ったのですが、、、、ほったらかしで走っている人が多くちょとビックリ。家で使ってるデカイスプレー缶持ってきていたのでアチコチでスプレー撒き散らしてきました。自分のは3日に一回くらい注油。 おせっかいオヤジですw |
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(´・c_・`)?あれ?小さいほうの写真ナラワラじゃない? 既にトドワラは枯れ果て過ぎて立ち木と言うよりも 紙くずみたいになってたような記憶が・・・(2001か2002渡道時) 行き止まりの写真の雲が綺麗ですなぁ(σ・∀・)σイイ! 長期の旅にはチェーンオイルは必須なのに意外とみんな持ってないんですかね? オイル貰った人たちも次は分け与える側になっていることでしょうね〜。 |
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野付半島辺り。と訂正しておきますw その後はCBRさんと同じライハ?と言うか釣り宿?へ ライダースハウスのつもりで行ったら、バイクは2人だけで後はカラフト鱒狙いの釣り人さん4,5人でした。 で、翌日は知床半島に向けて、光苔、熊の湯、知床峠、カムイワッカ湯の滝、と行きました。 光苔、何か蛍光緑に輝いているような?そうでもないような?、、、 熊の湯、地元の漁師のオッちゃんが、、、待ってました!とばかりにアレコレ、、、一種のコミュニケーション? 知床峠、久々のクネクネ道が超楽しい!荷物忘れてハイペースw カムイワッカ、車両規制でシャトルバスで、、、水着のおネーチャンに ムフッ お湯は酸性強くて、、アチコチヒリヒリ〜痛い! |
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網走で遅い昼食(画像ありませんがステーキと海鮮丼で1050円!安旨) ここでCBRさんと別れ別行動(彼は刑務所跡へ) 自分は接近中の台風が気になり、やり過ごせそうな安宿へを求めてサロマ湖へ すっかり夕暮れ、、、また一人。 しかしSS600は速い!行動を共にするのはDRZには辛かったです。楽しかったけど〜 宿は食事をすると無料で泊めてもらえる食堂へ、、、 雨のため2日ほど閉じ込められました、が何故か偶然静岡人が4人集まって退屈ながらも結構楽しい時間をすごせました。 |
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| ヽ(´ー`)ノ いいなぁ。ホワイトハウス行ってみたかったなぁ。 |
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なにげにパンクしてる だいじょぶでした? |
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もちろん全線下道で有料もパス。 日本橋をすぎて4号に、、、迷子になる。と、都会なんて嫌い。 ひたすら4号を北上して初日のテンバ那須塩原温泉を目指すけど、、、4号線は退屈、程よいところで県道にそれたら、、、パンク! 夕暮れ間近でチョットアセッ!! |
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| 昔、都内で日光街道を走りながら、4号線はどこですか?と聞いた友人を思い出した。 |
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流石にハンドポンプのエア圧じゃビードが上らず、徐行でGSへ エアとガソリンを入れて最寄のキャンプ場を教えてもらう。 敷地内に温泉付きのキャンプ場!チョット高かったけど風呂代と思って1500円ほど納めて幕営。 翌朝、会津東街道を走り、またパンク!今度はスタンドの軒先を借りて修理、、、今度は針金!もうイヤ! その後は日光街道で田島、下郷、会津若松を経て猪苗代湖を眺めてゴールドライン(有料)で磐梯山に登る。 いやはやいいところです!峠楽しい! |
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米沢から蔵王を目指し七ヶ宿で2泊目のキャンプ場へ 米沢でウシを食いたかったけど、、、予算の関係でビーフジャーキーに、、、テン場でかじるw 基本的に夕食は自炊、朝飯は夕食の残飯、昼は外食! |
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あぁまつしまやまつしまや。 とにかくココまで暑い! 毎日1リッターのハイドレーションバックを空にしながら来たけれど、街中を抜ける時は気が遠くなる思いでした。 松島から牡鹿半島に向い金華山を見てテン場探し、、、 メチャ高いところしか無く、しかも何処も一杯!流石は盆休みの週末。 野営しようかと思っていたら安いキャンプ場で、兄ちゃん一人くらいなら詰めれば平気やろ?と親切なファミキャンさんが交渉してくれて無事、設営。 目の前の海で泳いでからファミキャンさんに豪華夕食をご馳走になる。 鯨刺身、採れ立てアワビ、殻ごとウニ、焼き肉、BBQ、ete、、、 幸せな気分で就寝。 やかましく節操の無いファミリーキャンパー御一行は大嫌いなんですが、、、素晴らしく親切で温かいファミキャンさん御一行様に感謝! |
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目的地とトドヶ崎へ走る。 昨日までと打って変って肌寒い陽気。曇り空も涼しくて良い気分! トドヶ崎近くのキャンプ場に設営後、岬入り口にバイクを止めてココから片道4.2�舛離魯ぅ�ングスタート! |
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往復8�繕�、普段動力に頼ってる足には山道はキツイ〜 ココが本州最東端。 人は何故先っちょを目指すのでしょう?それはソコに先っちょがあるからさ! 以上、本州編でした。続きは後日 |
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勢いで北海道へ渡れる・・ってイイなぁ。 あぁ4日以上の自由が欲しい。 |
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| 同感・・・ |
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再チャレンジ。天気も何とかもちそうです。 上士幌町のひがし大雪アーチ橋めぐりです♪ ココは昭和の時代に活躍し平成の声を聞く前に廃線になった 士幌線のアーチ橋が保存されている所です。 造られた時から自然に溶け込むデザインとして アーチ橋が選ばれているので風化の始まった橋は 既に自然の一部として美しく存在しています。 大自然の中にあるので見に行くのはヒグマと逢わないかと ドッキドキ(;´Д`) |
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この林道の奥に幻の橋と呼ばれる タウシュベツ川橋梁があります。綺麗なアーチ橋が ダムの水位によって季節ごとに表情を変えます。 この橋の上を列車が通っていたのが信じられないほど か細いはしです。風化具合がいい感じ|ω ̄) 今回の旅はココに来るのが結構大きな目標でした。 |
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炭焼きのロースが香ばしく、タレも美味しい。 肉用は濃い目、ご飯用あっさりと、別のタレで味付けされてます。 またココはご飯がとっても美味しかったです。 タレの味がご飯を引き立てるのか、 タレに負けない美味しいご飯なのか、とにかく旨いんです。 |
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(絵の中の黄色い花はルピナスでは有りません) ルピナスも枯れ、切り株は朽ち、タウシュベツ川橋梁も朽ち行くのみ。 しかしそれぞれただ朽ち行くだけでなく ルピナスは種を飛ばし、切り株は虫や微生物の揺りかごとなり タウシュベツは鉄道としての役割は終わったが 糠平観光の担い手として立派に存在している。 それぞれ次に繋がる滅びであるという 寂しい中にも光のある句。 |
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熊が出そうな森の中5時間ウロウロしてましたw それでも回りきれなかったよ Σ( ̄Д ̄;) 夕ご飯は、帯広市内なのでスープカレーです(ぉぃ (゚◇゚)ノ まぁ、二日連続豚丼食べたからねw 変化球もいいじゃな〜ィ♪ チョット分かりくい所でしたが教えてもらって正解。 (゚д゚)ウマー!野菜ごろごろ、辛さも毛穴開いて気持ちいい。 テーブルに添えつけの辛味スパイス入れるとより一層辛くなりましたが バランス的には入れない方が美味しかったですね〜。 汗が止まらない(;´Д`)'`ァ'`ァ |
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わいわいゆっくり朝飯食べてナイタイへ。 少しガスってましたが広々して気持ちよいです。 名物の濃厚ソフト。底までギッチリ入ってほんとに重いよ〜。 |
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今回は・・・牛トロ丼w 牛トロのパティ状のお肉が二層に入っていて 口に入れると溶ろける〜( ̄ー ̄)ニヤリッ 十勝清水ドライブインのは凍ってるけど ココのは寿司屋さんのなのでちゃんと生です。 デザートは定番六花亭のサクサクパイと、マンゴーケーキ〜。 相変わらず美味しい|ω ̄)♪ 二つで260円くらいだったかな? |
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帰りの船待ちの句 「目を閉じて 北海聖地 夢現(ゆめうつつ)」 「帰船待ち 覇気無けれども 満ちし顔」 「タイヤの背 ごっそり減りて 旅記憶」 by 脱力寒 |ω ̄)ノシ 長々と失礼しました。 |
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十勝清水のドライブインにそんなのがあったんですか。 そのまま通り過ぎて来ちゃった。 八千代牧場の方から清水まで、農道を延々走ったのは楽しかったな。 誰も走ってなくて。 日勝峠は車が多くて嫌いだ。 |
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| ばいく旅ぐるめ(脱力寒)さん、お願いです。自由旅人の轍に詳しい情報と共に今回の旅のうまいもの情報貼って下さい。 |
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| ほんとに走っているのかと疑問におもうほど食べてばっかり、、、 |
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北海道入りしました。 3、4と帯広に泊まって5は札幌、6はどっか東北に 泊まって、という計画だったのに、 急な仕事で戻らねばならず、 現在大洗行きのフェリーの中です(夜便出港待ち)。 結局、北海道では1泊2日、往復フェリーで 2泊という強行軍になってしまいました。悲しい。 北海道はいい天気で暖かくて、 おもしろかったですけどね。 |
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ゲストパスも手に入るところだったのに。。。 |
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あんまり走れませんでしたが。 2本、20kmくらいかな。 一回水たまりを抜けた先のぬかるみで前がズルっ! ときてかなり焦りました。 被害は泥だらけの右足だけで済みましたが。 |
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早朝高速を走っていたら、後ろから青くてデカい音の インプレッサが! 現世界チャンピオンのペター・ソルベルグでした。 海外ラリーで、走っててぶち抜かれた経験は あったんですが、国内だと印象違いますね。 WRカーが公道走れるだけでもすごいんだけど。 残念ながら、併走の写真は撮れませんでしたが、 高速を降りたところで、後から来た新井さん達を 撮ってみました。 道ばたに陣取ってラリーカーを観戦したり、 写真を撮ったり、旗を振って応援したり、 という人も多数。そういう楽しみ方もあるんですね。 |
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| PCをバイクに積んでったのですか?さすが絵師殿。迫力の現地レポートお待ちしてます。 |
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昔「フライング・フィン」って言ったら MXのヘイッキ・ミッコラだったのに 今はフィンランドのレーサー全てを言うのな |
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世界チャンピオンと走ったとはいい出会いですなぁ。 わしが行ったとき、まだ二週間もあるのに 帯広の街の中にラリーレプリカの車がチラホラいました。 気が早い人達だなぁw |
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朝もやの中少し歩いてみたら露に濡れた芝の上に 自分の歩んできた道が、す〜ッと一本モヤの中に現れていました。 僅かな時間でまた露が付いて消えてしまう儚い自分だけの道。 「キャンプ場 草食む音や 過ぎ行けり」 by 脱力寒 『めりっ。めりっ。』と不思議な音がテントの外でします。 道産子馬がスグ隣で草を食みながらゆっくりと前へ前へと過ぎ行く様を、まだ寝ぼけ眼でテントの中で聞いている静かな朝。 |
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| 俳句に味が出てる。 |
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琵琶瀬付近の浜では昆布干しが一斉に行われていました。 茶色と言う一見綺麗とは思えない色も、ヌメリの有る艶と 潮の香りの中に整然と並べれた昆布の芳しい香りが 辺り一面に広がり視覚と嗅覚に訴える美しさがあります。 |
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秋刀魚の刺身・・・既に切り身で置かれていたので チョット鮮度オチでしたが、まぁまぁ美味しい。 チョイ移動。厚岸では当然牡蠣をいただきます。 生牡蠣と焼き牡蠣(゚д゚)ウマー! 昔の人は「海のミルク」と旨い事言ったものです。 |
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窓際の席が幸い空いてましたヾ(゚∀゚ )ノ 席に座るとフレームのような木枠があって 自分の好きな景色を切り取ったりして遊べます♪ ハーブティーとハスカップ・カボチャのアイス( ´∀`) カボチャアイスが(゚д゚)スゴウマー! メニューにあった赤ワインのアイスってのが気になったけど 本気ワインで酔うらしいので惜しむらくパス〜。 (とても美味しいらしい・・・) の〜んびり景色を楽しみながらユッタリとするのも良いものです。 |
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有名な細岡展望台からは流石の絶景が望めます。 しかし有名すぎて次から次へと、わいのわいの (´-ω-`)=3 落ち着けませんな〜。 すぐ下の釧路湿原駅は味わいのある可愛らしい駅です。 湿原横断道路はホントにいいのかと思うほど 湿原のど真ん中を行く快走路。ただし保護ネットとか多く 展望は良くない所が多かったですね。 途中の雪裡川の橋では味わいある風景でしたが車が怖くてカメラが構えられなかった。 反対側の釧路市展望台は赤い彗星が(ぉぃ 遊歩道歩くと湿原の反対側が見れますが蛇行する川がないので サバンナ大平原みたいに見えてしまいますw 微妙〜。 |
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香ばしい柔らか厚切り豚肉の下にウナギが! ぶた丼+うな丼で=ぶう丼 (゚◇゚)ノ ナイス。 もともとの味付けが近いので違和感無く旨くまとまってます。 ちゃんとウナギには山椒がかかってました。 一度で二度以上美味しい。 一日良く歩いたのでスタミナ回復にぴったりです。 |
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| いい! |
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流石は、ばいく旅ぐるめ(脱力寒)さん・・・ ただの豚丼じゃあないのね。 厚岸のカキはホントにうまいね。 私は焼き網忘れちゃって、その時たまたま持っていた土鍋で酒蒸にしたんだけど最高でした。 ちなみに夏が旬の岩ガキじゃないんですよね? 確か厚岸湖は水温が低いので夏でも食べられるとか聞いたような… |
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素朴な疑問 地図も持たない人がなぜに土鍋を積んでるのか? ああホッカイド行きたい |
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それは簡単。私にとって地図より土鍋のほうが必要なものだからです。 ちなみにこの時は車です。バイクじゃあんな重いもん、よう持って行きません。 私も北海道行きたーい! |
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