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ちょっとタイムストリップして昭和初期に… ウソです セピアカラーにして撮ってみました |
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なんのヒネリも無い画像で申し訳ない (^^; |
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大正12年建築の建物を改装 建物自体は古いのですが写真で見た限りじゃとてもキレイで料金も安かったです 交通アクセスも良さそうだし次回小樽で宿泊する際はお世話になろうかな? |
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館内の見学は出来ませんでした 中はどうなってるのやら… もう少し(2〜3分くらい?)西へ歩けば旧安田銀行が ココは現在「日刊北海道経済新聞社」となっており館内見学も出来るそうです ですが時間の関係でパスしました |
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明治45年(翌年は大正?)築。 東京駅を設計した辰野金吾のデザインで細部に彫刻を施してありました。 現在は金融資料館として開館。 |
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セピアカラーで撮るとモン吉もクラシック化・・・・でもないか |
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15分毎に汽笛が鳴って時刻を知らせます 中の人…じゃなくて昔の人は面白いもの作るなぁ〜と思ったら1977年製 ボクよか年下… |
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「ポー↑ポー↑ポー→ポー↓ ポー↑ポー↑ポー↑ポー↓…(一般的なチャイムのメロディ)」 時計版の上にある筒から蒸気を吐き出しながら鳴っていました 蒸気の出る瞬間を撮りたかったのですがつい見とれてしまって… かと言ってまた15分待てるほど気長な旅でもありません そそくさと移動しました |
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朝から八王子ICで渋滞につかまり、甲府市到着は11:00. 朝食を食べていなかったので何か食べたかったけど、 もうすぐお昼ご飯だし、と思って我慢。 親戚を拾ってサントリー登美の丘ワイナリーに到着。 |
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蕎麦食ってると昇仙峡到着時は暗くなって景色が見れないかも。 昇仙峡で団子でも食おうや、と言われてひたすら昇仙峡を目指す。 さあ着いた。えっ?ロープウェーであがるの? |
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で、団子は? は?せっかく山梨に来たんだからほうとうにするって? はいはい、もうなんでもいいですよ。17:00。 |
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写真じゃなかなかその雰囲気が伝わりませんなぁ。 |
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| 腹減った感がひしひしと伝わってきます。 |
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ほうとうと馬刺しを一気食い。 運転手じゃなけりゃ酒飲みたいよ、ってくらい馬刺しがうまい。 (競馬ファン、馬好きのみなさんごめんなさい。) 腹減ってたんで写真撮るのを忘れて食べちゃいました。 代わりに昇仙峡の紅葉写真をペタリ。 |
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19:00に甲府を発ち、小仏トンネル〜大月JCT30km渋滞を経て22:00に到着。 買ってきたワイン「登美の丘」はまた今度ゆっくり飲むこととします。 疲れたけど楽しかったです。 |
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>雰囲気が伝わらない 高いとこイヤッ!なワタシには十分です |
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先週の水〜木曜日に中央道甲府近辺を通過した時は何ヶ所か工事していましたね。 もう年末進行なのでしょうか? 時間があれば私もワイナリーに寄ろうかと思ったのですが、通過して諏訪で馬刺しと温泉にしちゃいました。 |
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常連さん夫婦と一緒に、まったりツーリングということで、復活なったばっかりのカタナで走ってきました。 |
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で、海岸沿いでも走ろうか、というところで、上の写真のスポスタがエンコ。 ローダーが引き取りにくるのを待って、オイラとマスターだけ高速一気で帰ってきてしまいました。結局、三浦半島までこの丼を食いに行っただけという。。。 楽しかったですが、やっぱマスツーリングは気を遣うわぁ。いつもと違う疲れ方でした。 |
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| はみでてるなあ |
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うまそー! 横にあるのは昆布ですか? 最近ツーリング行ってないです・・・。 |
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絵師さん、カタナ復活おめでとうございます。 スゴイ穴子丼ですね。三浦半島のどの辺りのお店ですか? 差し支えなければ詳細を教えてください。 |
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観音崎のちょっと手前、走水の「味美食堂」というところです。 駐車場、駐輪場がないのがちょっと難なんですが。 オイラ達は向かいのファミマ駐車場の端っこに停めさせて貰いました。 横は昆布です。これも美味。 地物のアジもかなりそそったんですが。。。次はそっちかな。 |
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黒いカタナというと西部警察を連想してしまう私・・・ 絵師さんのヘルメットのカラーリングじっくり見てみたい。 |
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>絵師さんのヘルメットのカラーリングじっくり見てみたい。 近くでじっくり見るのには耐えないんですよ。 もう10年以上(もっとかな)前に塗ったメットで、 傷だらけ、はがれだらけ、ボロボロです。 モチーフは、トロイリーブームが来始めた90年代序盤、 全日本チャンプにもなったチキンの弟分、デニーのレプリカです。 ちなみに、リング時代のツーリングマップルの中部編のある版に、 このメットは結構大きく写ってます。 |
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黒いTDRに黒いTシャツでメンテナンスグローブ(?)はめた ヒゲ面のグラサンが鞍掛峠でたたずんでますー♪ |
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>きゃーw しまった。まさか持ってる人がいるとは(笑) あの当時のORはいるかも、とは思ったけど。 あっちはモノクロなので。 ちなみにあのメカニックスのMパクトグローブ、 そのものがこのカタナのハンドル部分に写ってます。 |
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また連貼りしてもよろしい? ニセコで泊まったホテルにもお風呂はありましたが温泉は無し なので外で入ります なんか見たことあるような名前ですねぇ〜 まったr…いや、まっか…ま、また?まか?まK?二輪? |
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>No.2364 のことじゃないの? |
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| ボクは屋内にいたのでへーキだったので、悪い予感ではなさそう。 |
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>ボクは屋内にいたのでへーキだったので、悪い予感ではなさそう。 同意。悪い予感っていうくらいだからもっとすごい事のはず。 あと、悲劇はどうなったのかな? |
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いや、暗雲たち込めていたので夕立みたく大雨が降るんじゃないのかな? って思ったんです。 それを「悪い予感」と言ってたまでです。 >同意。悪い予感っていうくらいだからもっとすごい事のはず 濡れたのはモン吉だけだったので「ものすごく」は無いです。 ただし「まっかり温泉」に長時間閉じ込められる形になったので名産品の晩ご飯がお預け(ニセコは店が閉まるのが早い)になり生煮えのカレーしか食べられなかったのが残念だったわけです。 あとNo.2345 で言った悲劇というのは株主のおじいさんの言う通り下道をひた走って苫小牧へ向かいましたが、おじいさんは高速料金を払うよりこの北海道の景色を愉しみなさい。という意味で言ったのかもかもしれません。 |
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| にも関わらず僕が帰途に着き始めたときはすっかり陽が落ちていて景色も何も街灯すらない真っ暗闇でしかも気温7℃という寒さの中をひたすら100kmほど走りなおかつ途中、支笏湖の観光ホテル街に寄りせめてお風呂だけ入れさせてくださいと懇願したのですが「日帰り入浴は終了しました」の一点張りで全く暖も取らせて貰えず凍える中、再び苫小牧を目指して走った事を後々画像を貼りながら説明していこうと思っていました。 |
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風呂入ってすぐ寒いトコ走ると湯冷めしてカゼひくよ お風呂断られて正解じゃないかな 注意:上記はオレの場合です |
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風呂入ってすぐ寒いトコ走るときは 湯上りの時に水かぶります これで風邪ひいた試しなし |
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| 水かぶった時点で死にそう |
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| みずさんをかぶったら死ぬらしい。。。メモメモφ(._. ) |
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| ホラーかよ! |
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海沿いを走って余市湾にある忍路海岸バス停で停車 竜ヶ岬です |
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中心付近の岩場が「桃岩」 向こうにある切り立った岩場は「ボンマイ岬」の「立岩」 ここ積丹半島の海は通称「積丹ブルー」と呼ばれるほど澄んだ美しい海だそうです でもこの日は天気は良かったのですが風が強く海も荒れ模様 |
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まず最初に向かったのがこの「南樽市場」 旅行ガイドで紹介されていたのですが海の幸が安く手に入ります タラバガニ、毛がに、イクラのしょうゆ漬け、ウニ、ほっけ、etc… わんさかと買い込みます |
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ここらはちょっと歩いて観光へと洒落込みます モン吉 いい子にしてちょっと待ってて |
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ドコ行ったのかなァ〜? 小樽ナニコレ貿易とか?w |
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北海道から帰ってきてからというもの たった5日間の休暇だったのに仕事が溜まってること溜まってること… 昨夜になってようやく月間目標金額を達成しました…本当に疲れた でも来年また行く為にいまがんばります ちょっと前のスレで脱力寒さん(だったかな?)が 「有名所でなくてもタダ走るだけではもったいない景色がそこここに有ります」 とおっしゃってましたがその通りでした 眺めながら(  ̄。 ̄)ボケー としたい景色があちこちに でもいざその景色をデジカメで撮りたいとバイク停めても急には止まれません なんかポイント外した景色ばかり… |
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こっちへ行けば「小樽」です しかしすれ違うクルマも無く人も無く なんか異国に来たような気分になってきます |
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このとき結構風が強かったのですが優雅に飛んでいました 怖くないのかな? |
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真上やん! 落ちてくんなよぉ〜! |
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ん? |
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しかし… なんかぁゃιぃ雲行きですねぇ (この悪い予感は当たってたりします) |
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絶景かな 今日の午前中に走破したコースが一望 遙か彼方に洞爺湖や昭和新山が見えます |
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このニセコアンヌプリは標高1,308m ホントは頂上にも展望台があり360度のパノラマが広がっているそうですがそこへ行くのにあと1,000mほど歩かなければならないそうです。 ゴンドラの発着場からココに来るまでに息切れしてるボクには ムリ |
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�鏑� |
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往復で\1,200 モン吉小さいよ 小さいよモン吉 |
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ゴールが見えない そういや昔先輩に言われたなぁ 「ゴールを見極めてから突っ走れ!」って |
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僕も経験ありますよ 人生直滑降 |
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